手相学の役割

 

〓 手相学には二つの役割がある 

 

如何に生きるべきかを説く人生哲学

自分でしか創れない人生をナビゲート

約5000年の歴史があると言われる手相学には古代ギリシャの哲学者が探求した人生哲学がベースにあります。
手相学は手に現れる現象をガイドに、与えられた命を自分らしく生きるための人生マニュアルです。

行動心理学〜手と脳は繋がっている〜

HASTA|脳と手相|ペンフィールド|東京ストレスのない毎日をサポート

カナダの精神科医ペンフィールドの脳の中の小人(ホムンクルス)が示す通り、身体の部位の中で左右の手は最も脳神経と関係しており、右脳・左脳の反射であると考えられます。心とは脳のはたらきが司っています。
手を観察すると、言動では知り得ない人の本当の気持ち(深層心理)を知ることができます。

 

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一般社団法人HASTA手相学研究所では手を読む技術を活用して
人の可能性を引き出し、自分らしくある人生を後押ししております